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歴史的建造物
旧板谷邸 (現 海宝樓)
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中心市街地
歴史的建造物
旧豪邸を改装した和・洋・鉄板焼と温泉施設。港を一望する歴史的建造物。
住所:
小樽市東雲町1番19号
TEL:
0134-31-4433
FAX:
海陽亭(観光施設)
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中心市街地
歴史的建造物
小樽市指定歴史的建造物に指定されています。100年以上にも渡る、歴史が感じられる建造物がほぼそのままで残っています。館内の各座敷からは、小樽港が一望できます。
住所:
小樽市住吉町4番7号
TEL:
011-511-3361
FAX:
011-532-0361
北海道庁土木部小樽築港事務所見張所
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築港
歴史的建造物
北海道経済を、先導してきた小樽港の発展とともに、歩んできた事務所です。初代小樽築港事務所長の廣井勇博士は、小樽港工事でコンクリートの施工技術の発展に寄与する研究と開発を行い、見事に第一期工事を完成させました。
住所:
小樽市築港2番2号
TEL:
FAX:
岡川薬局
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中心市街地
歴史的建造物
岡川薬局は、小樽で数指に入る「薬種売薬」の老舗です。本薬局が建つ場所は、小樽の市街地として早くから、開かれたところです。マンサード屋根をかけ、ドーマ窓(屋根窓)を設けているのが特徴です。工期2年のうち基礎工事に1年かけたと伝えています。
住所:
小樽市若松1丁目7番7号
TEL:
FAX:
岡崎倉庫3棟(現 田中酒造(株)亀甲蔵)
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中心市街地
歴史的建造物
明治初期、小樽で初めて市街地が形成されたのは、この周辺地区です。本指定は3棟の連続する倉庫が対象です。海側の倉庫は、臨港線拡幅工事で一部を切り取られたため、1996年壁を改修しています。
住所:
小樽市信香町2番2号
TEL:
0134-21-2390
FAX:
0134-21-2424
潮見台浄水場管理棟
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中心市街地
歴史的建造物
潮見台浄水場は朝里川を水源とし、入船や松ヶ枝方面へ送水するために造られました。工事は大正11年7月に始まり、昭和2年12月に完成しました。小樽の水道施設では、2番目の物です。管理棟は、八角形の平面の上にとんがり帽子状の尖塔屋根を乗せ周りの自然と調和した建物です。
住所:
小樽市潮見台4丁目143番地
TEL:
FAX:
五百羅漢像
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中心市街地
歴史的建造物
本道内には、500数十体の仏像を安置。全像の特徴は、木造で500体以上揃い、日本的表現がなされていること。1000の瞳が参詣者を見守ります。平成6年北海道有形文化財指定。境内には、眺めのいい市街地を見守るかのように約10m位の御影石の美しい観音像がある。
住所:
小樽市潮見台1丁目19番10号 宗円寺
TEL:
0134-22-7772
FAX:
0134-23-3118
龍徳寺本堂
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中心市街地
歴史的建造物
龍徳寺本堂の建築は、小樽市内で最古の寺院本堂です。寺院設立の発願は、安政4(1857年)函館の高龍寺18世和尚によります。創設の地は、信香町に次いで若松・さらに現在地へと移転しました。
住所:
小樽市真栄1丁目3番8号
TEL:
FAX:
天上寺本堂
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中心市街地
神社・仏閣
歴史的建造物
外観は、市内の寺院建築の中でも非常に特徴的な物であり、長野県の善光寺を模して建てられたと伝えられています。内部は中央に設けられた柱列で、その前後の外陣と内陣に分けられ中央のやや奥に、本尊「阿弥陀如来三尊」を安置しています。建築年月日は明治23年。
住所:
小樽市入船4丁目32番1号
TEL:
0134-23-0975
FAX:
共成(株)(現 小樽オルゴール堂)
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中心市街地
歴史的建造物
明治・大正期の本道は、米が自給できないため青森・秋田・山形・新潟に大きく依存しました。主要移入港小樽の米穀卸商共成株式会社の道内市場に、占める位置は大変大きく同社は多くの石造倉庫と大精米場を有しました。社屋はルネッサンス様式の抑制にきいた意匠であります。
住所:
小樽市住吉町1番6号
TEL:
FAX:
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