祝津・高島・手宮

PRESSCSFE

小樽運河の北の端「北運河」に明治28年、建造された「旧澁澤倉庫」の一角にあるCAFEです。すべてオリジナルレシピによるインドカリーとスパゲティをはじめ、スペシャルティ珈琲豆を使用したコクのある珈琲、そして自家製スウィーツをお楽しみ頂けます。創業1989年札幌。小樽に移転して2010年で5年目。「小樽でイチバン、小樽らしいカフェ」を目指し「PRESSCAFE」は第2ステージに進みます。
住所:北海道小樽市色内3丁目3-21
TEL:0134-24-8028  FAX:0134-24-8028

小樽天然温泉「湯の花」手宮殿

毎日男女お風呂が入れ替わる天然温泉。カットコーナー、マッサージ、エステも完備。
住所:小樽市手宮1丁目5番20号
TEL:0134-31-4444  FAX:0134-31-4126

(株)古崎造船所(小樽職人の会)

先代は戦時中、10数件あった船工場の総括工場長で、陸軍暁部隊の輸送船や合板製の特攻船の造船に携った。
住所:小樽市高島1丁目5番1号
TEL:0134-22-4546  FAX:

熊谷テント(小樽職人の会)

昭和11年から、製造を続けるテント工場です。
住所:小樽市祝津2丁目379番地
TEL:0134-25-3232  FAX:

新保製作所(小樽職人の会)

昔なつかしいタマゴ型薪ストーブを作っています。卵の形に似ていることからこの名前がつきました。薄い鉄板で出来ているので軽く、熱の立ち上がりが早く超安値も魅力的です。外に角型薪ストーブもあり、販売しています。
住所:小樽市豊川町3番5号
TEL:0134-22-4569  FAX:0134-22-4569

(有)白川テント(小樽職人の会)

艀のオーニングや舩のハッチカバーには3~4号帆布を使う。かつては魚油やサメ油・シラシメ・テレピン油を混合し、水をかけた上からウエスにひたして塗るのが一般的な防水加工法であった。
住所:小樽石山町19番16号
TEL:0134-23-2033  FAX:0134-32-7296

小樽凧の会(小樽職人の会)

七夕には、高島の「行灯ねぶた」が沢山担ぎ込まれ、夏の一夜を彩ってくれた頃もあった。越後凧と津軽凧を描く手業に、ねぶた復活の夢を託す。
住所:小樽市高島2丁目11番17号
TEL:0134-23-6094  FAX:

高島稲荷祭

京都伏見より御分霊を賜り現在地に鎮座。例祭には、神楽舞が奉納される。漁業の隆盛と海上安全、商売繁盛を祈願。例大祭は7月4日〜7月6日(予定)
住所:小樽市高島3丁目14番1号
TEL:0134-22-4318  FAX:

小樽稲荷祭

手宮洞窟崖上から手宮2丁目鉄道官舎付近へ移転し、さらに火災により現在地に移転している。大正8年6月神饌幣帛料供進神社に指定。神社創建以来300年を経る。例祭日は6月10日。
住所:小樽市末広町38番1号
TEL:0134-22-2591  FAX:

豊井浜海水浴場

海岸は小石で全長100m位の小さな海水浴場ですが、車椅子の方に配慮した休憩所があります。利用可能期間7月上旬~8月中旬海岸線長さ100m貸しボート・有料休憩所有り
住所:小樽市祝津1丁目
TEL:  FAX:
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